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夏の事業報告会

この夏のチャレンジキャンプと冒険キャンプの報告会へ行ってきました。
1時間あまりの短い時間でしたが、一方的な報告ではなく、お互いの養育観あるいは教育観にふれるような対話を試みました。ほんの少し相互理解が進んだように感じています。
一義的には子どもたちの自立を支援するキャンプ事業ですが、対話を通じて組織や業界の活性化を試みる包括的な事業だと考えています。
来年のキャンプは、より多くの人の手によって、さらに素晴らしいものになっていく予感がしています!